仕事・アフィリエイト

フリーランスならMidworksへ!紹介だけじゃない手厚いサポート

フリーランスをやめる理由


フリーランスのエンジニアから、企業へ就職する方って結構多いです。

エンジニアだと、フリーランスの方が断然収入が多いので、若いとき独立する人が多いのですが、再就職して安定を求める人が後を絶ちません。会社に所属することで、社会的保証を得たいのです。

なぜか?

最大の理由は、雇用や保険など不安要素があまりにも多いからです。

ただでさえ面倒な案件発掘、企業との交渉、契約の締結をこなし、その上での保険や福利厚生の制度から放り出されている状態。長く続けていると不安にもなってきますよね。

今はいいけど、仕事とれなくなったらどうしよう・・・

個人事業主であるフリーランスという形態は、不安だらけなのが実状です。新たに挑戦してみたいけど、二の足を踏んでる人も多いと聞きます。

もし、それら全てが解決されるならフリーランスを続けますか?やってみたいですか?

Yesなら下へ↓↓

 

圧倒的サービスで不安を取り除く


今、圧倒的な手厚いサービスで人気急上昇中のMidworks↓↓

運営は、株式会社Branding Engineer。

フリーランスエンジニアに特化した独立支援サービス。

どこが人気かというと・・

早速、ここのすっごいサービス内容をご紹介します。

(1)エージェントの利用料「マージン率」を公開している。

一律20%で保証など全部こみ。*ただしマージン率調整は契約期間ごとに設定*

なんと、「元の案件の単価」「Midworksの紹介料」「受け取れる報酬額」しっかり教えてくれるというのですよ!普通一番隠したいところで、ここで美味しい思いをしようとしている紹介会社が多いなか、全部公開してくれているのです。

ここが他社と圧倒的に違う、この会社のすごいサービスだと思います。正直派遣会社なんかも、みんなこうしてくれればいいのにって思います。いったい幾らの案件で、いくらマージンとられているのかわからないので、もやっとしますよね。こんな派遣会社があったら真っ先に登録します。

(2)福利厚生が正社員なみに労使折半。

医療保険、労災保険、所得補償保険、個人年金保険などMidworksが半額を負担

(3)交通費、上限30000円まで支給(月間)

(4)書籍費・勉強費、上限10000円まで補助

(5)給与保証

参加できなかった案件に対しその80%を保証。(直近から5案件前までの平均単価80%)*ただし、これにはカウンセリング受講や面談実施など詳細な条件があるので、サイトで要確認。

(6)福利厚生制度

業界最大手のリロクラブと提携し、日本一の福利厚生制度(年間30万円相当)を利用可能

(7)会計支援サービスの提供

クラウド会計ソフトfreeeの無料提や顧問税理士紹介50%OFF

さらにこんな特徴も。

⭐️エンジニア職だけでなく、デザイナー、クリエイター、マーケティングなどの職種もあるので、幅広く仕事探し、登録が可能→SE、プログラマーじゃなくても大丈夫。

⭐️単発、長期契約など自分の都合に合わせた契約を選べて、自分で営業をする必要なく仕事を取れる→仕事に集中できる

全部本当なのか・・疑いたくなるレベルです。

残念な要素


 

1)リモートワーク案件のサポート終了

最新の情報で、ちょっと残念な要素が出てきました。

今後は常駐案件のみということみたいです。

これ、結構ショックです。

なぜなら、フリーランスって男性だけでなく、女性の働き方として非常に魅力的で、その構成要素の一つが「リモートワーク」だったからです。

女性のライフイベントの中でもっとも大きいといっても過言ではない「出産・育児」。

これらを機会にエンジニアの女性が仕事と離れる場合って非常に多い。やはり時間拘束がきついものや、無理を強いられる職場では、子育ては本当に難しいですから。

そんななか、技術を生かしながらリモートで働けるというのは、非常に大きな選択肢。

技術職ならではの特権ですし、なんとかこれを復活させて欲しいと願っています。

ただ、基本的には常駐案件のみということで、クライアントとの交渉によっては見いだせる可能性もあるとのことです。でも残念です。。

2)勤務地が東京、神奈川に偏りすぎ

リモートワーク案件がなくなった今、これは郊外在住者には厳しい条件ですよね。

そもそもフリーランス、なかでもエンジニアのフリーランスって時間と場所を選ばない働き方ってのが大きな魅力の一つですから。お金が第一かもしれませんが、次にこの条件が大事なだけに、残念な要素にはなってしまいます。

3)案件数がまだ少ない

大手エージェントのレバテックフリーランス、なんと案件80000件に及びますが、Midworksでは、およそ3000件。このレバテックが大きすぎるというのもあり、他のエージェントは、ここまでの件数はないです。ただ、最大手と比較すると、ちょっと残念というだけですので。

 

女性エンジニアが、フリーランスを選ぶべき理由


 

実は、私は昔はSE職でした。

正社員で8年弱勤務し、退職。

出産、育児を経て、現在に至ります。今は派遣登録をして外部の仕事をしつつ、独立して在宅の仕事もしています。

文系出身の私は優秀なSEではなかったのですが、その時のトレンドだった汎用系マシンやオフコン(懐かしい!)、ネットワークの走りの技術など、そこそこ色々な技術、言語を使ってました。プログラミングなども苦手ながらこなし、数種類の言語を使ってアプリケーションを作成したり、今では信じられないほど遅い速度の通信速度で、一生懸命にファイルを転送してみたり・・・

そこの会社は大手ではなかった。具体的にいうと大手企業のソフト系子会社といったところ。なので、私のような文系のポンコツSEを採用したんだとは思いますが、ちゃんとした理系バリバリの人も沢山いました。

当時は女性総合職という肩書きが流行っていて、女性も半分くらい技術職でいました。一応手に職というか、技術職なので結婚、出産に関係なく働けると目論んでいた人も多かったです。

しかし、現実は厳しかった。

どんな風に厳しかったかというと・・・女性のケースはこんなでした。

(1)高い流産率が離職を加速。

これは同性からみて、非常に恐怖かつ悲しいものでした。新しい会社だったので、入ってくる女性も若い。当然結婚、妊娠という女性も多くなります。しかしながら、長時間パソコンの前、というか周り中パソコンに囲まれて電磁波の海での仕事。電磁波避けエプロンなどで対策されてる方も沢山いました。そして、残業、休日出勤といった長時間労働。これらによって、流産率が非常に高かったのです。他の理由全てを洗い出してないくせにいい加減なことをいうな!と言われるかもしれませんが、実際妊娠中に出社を続け、3度の流産の末に退職、その後無事出産というようなケースが沢山あったので、無関係とは、私は未だに思えません。

事実私も、激務ではなかったですが婦人科系の病にかかり、妊娠に不安を覚えました。そして退職後すぐ妊娠、出産。そういう流産前のパターンも多いのです。思い込みかもしれませんが、大変気になるものでした。

2)上層部の圧力。「子育て中は迷惑だから」

そんな環境の悪さを乗り越え、なおかつ出産後も技術を生かして働こうとする女性もいました。再雇用制度まである会社なので、当然喜ばれる?と思っていました。が、現実は違いました。

妊娠中に産後の相談を上司にしたところ、所属長の意思として「退職してほしい」といわれ、泣く泣くやめた方がいました。その方は特に問題のある方でもなく、誠実に勤務し普通に仕事をこなす方でした。理由は「子育て中周りに迷惑がかかるから」だったそうです。

そこまではっきり言われずとも、妊娠中の女性に復帰を拒絶する空気というのがあったのは事実です。やはり男性も気を使うし、会社としても扱いづらいというのが本音なのでしょう。よくわかります。確かに急な対処が必要な場合、頼みにくいし、その分周りでカバーすることになってしまいますもんね。でも技術職はブランク時が長いと専門職とはいえ復職は難しいものです。世帯年収を稼ぐのではなくとも、せっかく身につけた技術を、少しでも使いたいと思う女性は多いと思います。

当時、フリーランスになるっていう選択肢を選ぶ女性はまだまだ少なかったのですが、いち早く独立してフリーランスのエンジニアになった知り合いの女性には、すごく独立を勧められました。他社で同じようなSE職をしていた人です。お給料が全然違うし、働きやすいから、今の技術が使えるなら仕事いっぱいあるから大丈夫。会社辞めて、フリーランスになった方が絶対お得だと。

なるほど、彼女のいう通りでした。今更遅いんですが・・。

理系の彼女はもともと私より全然エンジニアの素質があるのですが、大手の就職先をあっさり退職して、さっさとフリーランスの道を選びました。現在1児の母です。妊娠、出産、育児とフリーランスの働きやすさを利用して、バランスよく時間を使ってました。

もうお子さんも手がかからないので、大きな案件にもかかわれるようです。またバリバリ働くのかな。色々な選択肢があって羨ましいです。

 

男性エンジニアがフリーランスであるべき理由。


次は、男性のケース。

今はエンジニアっていうと、普通に何年か働いたのちフリーランス移行って多いですよね。むしろそうでないエンジニアって、バブル世代の現在マネージャー職になった人くらいで、若い人はみんな技術を手に入れたら、自由を手に入れるべく離職、独立していきます。当然の流れですよね。給料はいいし、会社に縛られない生き方って魅力です。

でも、

出戻りケースも結構います。

男性の場合、独身の間はフリーランスでも全然問題ないんですが、妻帯者となり、子供ができたりすると、急に不安になる方が多い様です。

不安の原因は「社会的保証のなさ」であり「将来の収入への不安」。妻子を路上に迷わせることになったらどうしよう、ということです。

自分で仕事を探さなくても、安定した収入が毎月入ってくる環境。そうでないと教育計画、家族計画を立てられない。確かに不安ですよね。本人は気にしなくても、奥様にいわれたりすると考えちゃいますよね。でもそれって、フリーランスでもそうでなくても大差ないのになと思います。確かに病気や事故での保証は大手会社さんにはかないませんが、このMidworksのようなサポートがあれば、雇用の保証、給与の保証もあるし、であれば通常の会社勤務より多く稼げるフリーランスのような仕事形態の方が、エンジニアにはメリットが多いはず。

事実、不安からフリーランスをやめて大手会社へ就職した方は、メンタルを患い休職に追い込まれました。もちろんその場合の保証はしっかりしていたので良かったのですが、今後の働き方を考え直していく必要があるようです。

ただでさえ、エンジニアにはメンタルの病が多いのですから、気をつけなくてはいけません。もともとフリーランスで長くやってきたような方は、特に、です。

 

エンジニアはフリーランスであるべき。


なので、エンジニアはフリーランスという働き方で解放されるべき。強くそう思います。会社に雇われたがために、社畜として無限に労働を強制、搾取される恐れもなく、収入も段違いに増える。びっくりするほど増える!これはフリーになった人が口を揃えて言っていることです。

そして実際にフリーで働く人に聞くと、確かに技術の向上を常に目指す必要があるのは事実ですが、継続して働いていれば自然と勉強する機会、新技術に触れる機会も増えていくとのこと。なので、常にガリガリと勉強し続けなければ、仕事にあぶれるということは心配しなくていいとのことです。

私がSE職から離脱した際に、なぜフリーランスにならなかったというと、そこの不安が大きな理由でした。もともと得意分野ではなかったシステムの勉強を、独学で学び続けなければいけない、そう思うととてもできないと。そう判断してやめました。

しかし実際は、最新の技術だけが売りになるわけではないということなのです。

以外と古い言語のニーズもあったりするようで、たまに募集をみると「おお?」っと思います。誰もそんな化石のような言語、わざわざ新しく勉強しないし、やれる人は少ないので希少価値がでてたりするようです。面白いものですね。技術って色々な使い方ができるものです。

Midworks。安心してフリーランスで働くために


フリーランスのノウハウを知るためにも、よりよい環境をつくるためにもエージェントのサポートは重要。

単価の高さと自由度では群を抜いたこのMidworks。まだまだ成長を期待できそうです。

登録はもちろん無料。

エンジニアのための至れり尽くせりな支援満載です♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です